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【男のパパ活】パパ活女子に渡すお手当の相場はいくら?

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「高額なお手当は出せないけど、安くしすぎて嫌われたくない」

「強欲女子にお手当をぼったくられないか心配」

 

こんな悩みを抱えている初心者パパもいるのではないでしょうか。

 

初心者パパにとっては、お手当をいくら渡すかは大きな悩みどころですよね。パパ活において、お手当はデリケートな問題なので、だいたいの相場を知っておくのは大事なことです。

 

そこで本記事では、パパ活のお手当について解説します。本記事を読んでおけば、パパ活のお手当で失敗する可能性をグッと減らすことができます。

 

お手当の額を心配せずに安心してパパ活を楽しむために、ぜひ最後まで読んでみてみてください。

パパ活のお手当(お茶・デート・大人)はいくら?

「お手当」とは、デート費用とは別に、女の子に謝礼として渡すお金のことです。

 

結論から先にお伝えすると、お手当は以下の金額が相場になっています。

 

お茶や食事のみ:(都度払い)5,000〜10,000円

        (月額)  50,000〜150,000円

大人の関係あり:(都度払い)30,000円〜

        (月額)  100,000円〜

 

とは言え、お手当を渡すのはあくまでパパ活の暗黙のルールに過ぎないんです。

 

お手当は、「今日は付き合ってくれてありがとう」という感謝の気持ちで渡すものです。

 

もし、女の子の態度が悪かったら渡す必要はありませんし、楽しい時間を過ごせたのなら、お手当をはずませるもいいでしょう。

 

もちろん、高級なレストランに連れて行ったり、高額な手当てを出した方が、パパ活女子からはモテます。しかし、見栄を張って毎回出費が多くなるとパパ活の継続が難しくなってしまいます。

 

お手当はあくまで気持ちなので、無理のない範囲の金額を渡すようにしましょう。

パパと女子の年齢差によっても手当相場が変わる!

年齢差や年齢層によっても、お手当の相場が変わってきます。

 

パパ活をしている女の子は20代が多いです。もしあなたが同年代〜30代であれば相場通りのお手当でも問題ありません。しかし、あなたと女の子の年齢が10歳以上離れているのであれば、可能な範囲で相場に上乗せした方が無難です。

 

また、女の子が女子大生や20代前半であれば、他のパパからも人気があります。相場通りのお手当では、他のパパに取られてしまう可能性もあります。

 

女の子と歳が離れていたり、女子大生や20代前半であれば、お手当を少し上乗せすることも頭に入れておきましょう。

強欲女子に注意!お手当はパパがリードするもの!

パパ活女子の中には、お手当をぼったくろうとする強欲女子もいます。

 

強欲女子は、継続したお付き合いはしようとはしません。初回で高額なお手当をもらって、そのまま音信不通になる場合が多いです。

 

特にパパ活の経験が浅い新米パパから「お茶のお手当は3万円が相場だよ」みたいに言って、相場以上の金額を要求することも。

 

新米パパには、震え上がるような話ですね。

 

こうした強欲女子は、出会う前にある程度見抜くこともできます。強欲女子には次の特徴があります。

 

・敬語が使えない

・メッセージが淡白でつまらない

・すぐ会おうとする

・メッセージの段階でお手当の金額の話をしてくる

 

上記の特徴がある場合は、注意が必要です。

 

まず、強欲女子は初回のお手当が目当てのことが多いので、パパとの関係性を築こうとしません。そのため最初からタメ口だったり、メッセージが淡白だったりします。

 

極め付けは、メッセージの段階でお手当の話をしてくることです。

 

お手当は、本来はパパが決めるものです。優良なパパ活女子は自分からお手当の話はしてきません。

 

強欲女子はお手当が目当てなので、デートを盛り上げようともしないことが多いです。なので、会ってもデートが楽しくならない可能性が高いです。

 

少しでも疑わしい点があれば、会わずに他の女の子を探しましょう!

パパ活で月にいくらぐらいかかる?

お手当の相場がわかったところで、女子大生とパパ活するのに1ヶ月いくらかかるのかシュミレーションしてみましょう。

 

ここでは、次の4つのパターンでシュミレーションしてみます。

 

・お茶や食事のみで身体の関係なし(都度払い)

・お茶や食事のみで身体の関係なし(月額)

・大人の関係あり(都度払い)

・大人の関係あり(月額)

 

それぞれ詳しく見ていきましょう。

 

1)お茶や食事のみで月に4回会う場合(都度払い)

食事代1万円(2人分)、お手当1万円とすると、1回につき2万円かかります。これが月に4回なので1ヶ月あたり8万円かかることになります。

 

2)お茶や食事のみで月に4回会う場合(月額)

食事代1万円(2人分)が4回なので、1ヶ月あたりのデート代だけで4万円。これに月額のお手当が5万円かかるので、1ヶ月あたりの総額が10万円弱くらいになります。

 

3)身体の関係ありで月に3回会う場合(都度払い)

食事代1万円(2人分)、お手当3万円、ホテル代1万円とすると、1回のデートにつき5万円かかります。これが月に3回なので1ヶ月あたり15万円程度かかることになります。

 

4)身体の関係ありで月に3回会う場合(都度払い)

食事代1万円(2人分)、ホテル代1万円とすると、1回のデートにつき2万円かかります。これが月に3回なので1ヶ月あたり6万円程度かかることになります。これに月額費用10万円がかかってくるので、1ヶ月あたりの総額が16万円くらいになります。

 

このように、女子大生とパパ活するには、お茶や食事のみだと月8万円、身体の関係ありだと15万円程度かかります。

 

でも、これはあくまで相場の話です。

 

いい子であれば交渉次第で安くもなるし、他のパパに取られたくない子であれば、お手当を増額するのも許容しなければなりません。

 

一番大事なのは、無理なく継続してパパ活することです。女の子と相談し、無理ない範囲でパパ活を楽しむようにしましょう。

まとめ

パパ活でお手当をいくら渡すかは、あなたの気持ち次第です。

 

とは言え、パパ活にもお手当の相場は存在します。お手当のだいたいの相場は、以下の金額を目安にすれば問題ありません。

 

お茶や食事のみ:(都度払い)5,000〜10,000円/回

        (月額)  25,000〜50,000円/月

大人の関係あり:(都度払い)30,000円〜/回

        (月額)  100,000円〜/月

 

また、あなたとの年齢差が大きかったり、女の子の年齢が20代前半だった場合は、上記の額から多少の増額も許容しましょう。

 

本記事で紹介した内容を参考にして、ぜひあなたもパパ活を楽しんでくださいね。

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